おじさんは、「固定資産除却損」をずっと、残存価格がある資産を廃棄
(有償売却でない)した場合に、残存価格を引き当てる勘定科目として使って来た。

しかし、以前も書いたが、時には廃棄処分費用が相当掛かる場合がある。
こういった場合の 廃棄費用は、「廃棄物処理費」や「雑費」ではなく、「固定資産除却損」を使う。



参考サイト:固定資産の除却・廃棄

折角、記事にしても、身に着いていない事が多いのもおじさんの特徴だ。
そんな時は、繰り返し記事にしてしまおう(笑)
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