[新聞からのネタ](女優 中江有里)

敬語には自由と不自由が両方存在する。
「敬語を上手く使おうとして、表現が不自由になる、何て事がありますが、
 敬語は堅苦しい鎧のような形式の中にある、人が人を思いやる自由な心 です。
 つまり自由と不自由が両方存在するのが敬語」なんです。


本来の敬語は、相手が目上・年長だから、無理して使うんじゃなくて
根底にその人を敬う心があって初めて発露するべきものなんですね。

「3冊の本棚」コーナー筆者を担当する中江有里さん
先週死去を報じられた名優 高倉健の胸を打つ著書『あなたに褒められたくて』を
読み返されているそうです。
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