後部座席でシートベルトを着用しなかった場合の死亡率は、
着用した場合の 4.5倍

日本自動車連盟(JAF)が警察庁と合同で実施した
「シートベルト着用状況全国調査2014」の結果を元にして作成

一般道路での後席シートベルトの着用率は35.1%と僅か3人に1人。
高速道路上でも70.3%で3人に2人しか着用していない。
運転席の98.2%、助手席の93.9%に比べ、非常に着用率が低い。

後部座席のシートベルト着用率推移


3月5日に受講した運転免許証の更新講習では、死亡率は「3.5倍」と説明していましたが、
その数値は「イタルダ・インフォメーションNO.92(2012.1発行)」よる古いデータのようだ。
統計方法の違いもあるでしょうが、単純に2年間で+1倍 !?
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